株式会社アイワ不動産様

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賃貸革命の導入事例

決め手は不動産に特化してシステムを作り続けるというビジョンでした
導入製品:
賃貸革命

決め手は不動産に特化してシステムを作り続けるというビジョンでした。

賃貸革命を利用して、ウェブサイトへ物件を掲載しています。

管理戸数がグングン増えました。

― 便利になった部分はどんなことですか?
アパマンショップのポータルサイトに物件を掲載しています。アパマンショップはCMやウェブを利用したブランディングがとても上手ですし、認知度が高いので反響数も多くあります。
賃貸革命に登録している物件は、1,989件です。基本的には、自社管理物件のみを登録しています。
集客に賃貸革命から連動できるWebManagerProモバイル版を活用しております。モバイルに関しては、特に余分な作業をしなくても物件が掲載できるので使い続けています。

ホームページは自社で作っているのですが、高級感のあるイメージで作っています。
ホームページにある賃貸用の物件検索エンジンは、ウェブ支援ツールを利用して、賃貸革命から連動しています。
賃貸革命を利用しようと思ったきっかけは、以前に使っていたソフトが廃版になってしまったからです。
当然サポートサービスもなくなってしまうとのことで、買い替えを検討しました。 当時は、管理戸数が3,000位でしたが、グングン増えていたところでしたので、ここで一度物件を整理しなければと考えていました。賃貸革命を導入してから、運用を切り替えるのも大体、一か月位ですぐにできました。
結局、(不動産ソフトウェア会社)三社を検討した結果、賃貸革命に乗り換えましたが、決定的なポイントは、締め処理の方法がうちのやり方に合っていたからです。
もう一つは会社の安定性です。導入する前に財務状況なども調べましたが、「考え方の安定性」を重要視しました。 突然、よくわからない機能がついたり別事業に手を拡げることよりは不動産システムに地に足をつけて作り続けるというヴィジョンを伝えてくれたことを大事にしたのです。
管理戸数がグングン増えたのもきっと賃貸革命のおかげです(笑)
どんなに忙しくても、敷金精算書だけは賃貸革命で作るようにしました。そうすると、きちんと履歴が残るので後からいくらでもリフォーム内容を検索できます。 こういう書類をデータ化して残しておくと例えば物件が売却されたときでも、新オーナーに数年分提出できますから、とても喜ばれます。
そういうことをきちんとしていれば、管理は移らないでしょうね。
株式会社アイワ不動産様 会社外観

店舗のあるべき姿は・・・

店舗は、良い雰囲気で笑っていられるべきだと思っています。例えば、多少机が散らかっていても楽しいところにみんなが来るんだと思っています。 もちろん、きちんとしているということも大切なのですが、それだけでは、お客様も入りづらくなってしまいます。お店とか営業マンは、ある程度の隙があるべきなんだろうと思います。

日本情報クリエイト株式会社について

元々、ソフトウェア業界というものは固いモノなんだと思います。常にお客様のために改善をしてよいモノにしていくような。 それなのに、最近のソフトウェア会社は、いろんなことに手を広げているところも多い気がします。そして、そういうことは(ソフトウェア会社として)違うんじゃないかと思っています。
日本情報クリエイトさんは、派手じゃないけど堅実にソフトウェアを作っていますから、その姿勢を続けていただきたいと思います。
株式会社アイワ不動産のホームページ
※ 文中に記載されている数値など情報は、いずれも取材時点のものです。

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